2015/04/09

つぶちゃんが来た頃

我が家に初めてつぶちゃんが来た頃。

あれからまだ2か月も経っていませんが、

振り返ってみると、つぶちゃんはこんなに小さかったんですね。


カブトムシを飼っていた時に使っていたプラケースに入っています。

      ↓








娘は以前から白文鳥を飼いたがっていました。

でも我が家はアレルギー一家なので、動物を飼うのは難しいと思い、

娘もずっと遠慮していたようです。

それでも、どうしても飼いたくて、

日々忙しい娘ですが、大学の長い春休み中なら雛から育てられると思い、

やっと飼うことにしたのです。


そして、我が家に白文鳥の『つぶちゃん』がやってきました。 


娘にとって、初めての『育児』です。

もちろん、私も文鳥を雛から育てるのは初めてでした。


ネットで検索しながらの手さぐりの『育児』です。

それでもなんとかつぶちゃんは今日まで無事に大きく育ってくれました。

娘、よく頑張ったなぁと思います。

ま、もちろん、まだまだこれからもつぶちゃんのお世話は続くのですが、

一人でエサを食べるようになったし、これからは暖かくなるので、

なお育てやすくなることでしょうから、

山を一つ越えた感じがします。


うん。 娘、よく頑張った、頑張った





実は娘には、文鳥を飼うのを反対してきました。

でも、

文鳥って、こ~んなに可愛いんですね~

もう、かわいくてって、かわいくって・・・


今は、つぶちゃんを連れてきてくれた娘に感謝しています


娘、本当にありがとね~



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